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2007年12月号


・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・



2007年12月号

いよいよ師走に入りました、皆様にとって今年はよかったですか、
俺がぁーまちも、いろいろな企画を取り入れて活発に活動してまいりました。
来年はもっと新鮮味のある活動を期待しています。


今年の俺がぁーまちを振り返って

反省すべきところは、会員が増強ができないことです。75%まで加入率が高いと、もう天井で増やす余地がないことです。その分内部充実に努力をしてまいりました。1月に田舎クラブを目指しての好縁の郷の発表.2月からは商工会議所との連携事業 3月は町会との共生融和 さらに土曜サロンにおいては毎月、友達の友達は友達にとそれぞれが友人を連れてきての、友情の輪つくり、趣味の会話を増やしました。8月は市長を招いての、会員大会盛況でした。11月は宮古法人会さんを訪問、12月新藤国会議員の国会報告など、たくさんの企画に推移致しました。インターネット網の確立やFAX網の活用により充実した活動を今後もしてまいります。これも、皆さんのご理解とご協力のお陰です。早々ですが、来年もよろしくお願い致します。

11月8日(木) バザールクラブ報告 ゆの郷 18名

加藤幹事からの バザールクラブ報告です。

山の便りでは野山を覆いつくす木々の葉が紅、黄等々燃えるように色づい
ている立冬のこの日、今月例会は綾瀬川の浄化に熱心に取り組んで
この度県民功労賞を受賞する「綾瀬川を愛する会」代表の生島淑美さんに全国ワースト
一位の綾瀬川の浄化の活動についてお話を伺いました。
幾島さんは剣岳を仰ぐ上市町、
豊かな自然と緑の木々に覆われたところで生まれ育ち東京で結婚され30年前ふるさとを思
い出すような綾瀬川近くの戸塚鋏町に移住、当時は故郷をしのぶに充分な自然があふれて
いたようです。子育てが終わり綾瀬川の土手に立ったとき「ワースト一位」の綾瀬川を
目の前して会設立のきっかけとなったようです。「川は心の故郷なりえる、
いつか郷土に誇れる川にしましょう」を合言葉に活動がスタートしました。昭和55年ごろから10年近くにわたり「汚染度ワーストワン」と呼ばれた綾瀬川、また川の浄化と共に県の河川改修工事で「ハンノキや自然を守りたい」という思いが平成8年会の誕生となりました。
 会の活動は1.堤防のゴミ清掃(120回超) 2.アクリルたわしや自然洗浄剤の普及 3.チェックシートを使った小学校での総合学習の講師派遣 4 川の水質調査5.河畔林の再生活動等々です。講話を通して幾島さんの故郷への想い、努力、使命感が感じられ、まさに参会者に健康のありがたさと感動を与えるスピーチでありました。最後に早田、小嶋両会員から世界の水不足、NPO活動資金などの質問に回答いただき、一緒にご参加された永瀬清子さん共々「綾瀬川を愛する会」の益々のご活躍を祈念し定刻終了しました。



寄贈

幹事会において、地域に貢献するものはないか検討していたところ江口幹事より上青木中学校に、掲示板の寄贈の提案があり採用することになりました。早速相馬さんの手によって寄贈致しました。
上青木中学校の父兄会で活躍しています江口さんの支援になりましたが、
今後地域に活躍する会員のボランティアに応援できるものはして行くことも地域の活性化を促すよい例ではないかと思っています。
大きな社会貢献だけでなく小さな金額をたくさん出せばそこで活躍している会員の
お手伝いができてそれが時間を割いて地域に尽くすパワーにもつながるのでは。
その先鞭を(社)川口法人会上青木地区が示したことになるのではと思います。

上青木中学校 石井校長から全日本学生美術展第2位の栄誉に輝いた作品を掲示できましたと丁寧な礼状が届きました。


11月16・17日 役員研修セミナー報告

一泊役員研修会のレポートを加藤展裄幹事から頂きました。

役員一泊研修会
11月16日17日 鬼怒川 ホテル岡部 参加者91名秋まさに深まるなか恒例の役員一泊研修会が本年は鬼怒川温泉ホテルニュー岡部で開催、上青木地区からも小嶋地区長以下5名が出席。堀越会長より中間事業報告の後、組織、研修、社会貢献充実の三本の提案さらに2011年より実施される公益社団法人化への協力要請があった。次いで本日のメーン経済ジャーナリストの須田慎一郎氏を迎え「どうなる日本経済」テーマで講演を約一時間半拝聴しました。1.情報化時代にメディアの情報をどのように捉えたらよいか2.どうなる日本経済の二本の柱で話を進め、まづマスコミ報道の注意、留意点としてはすべて正しいことを報道しているわけではない(記者の主観が入っている)のでマスコミ報道は疑ってかかること、記事は20代後半から30代前半の記者が書きデスクがチェックしている。チェック漏れは多々あるし読者視聴者が正しい場合が多いので情報に対する判断センスが大事である。せめて一週間に一時間ぐらいは新聞テレビ等でおかしいと思うところはチェックしておくことが重要です。また日本経済の今後については前提として経済状況と政治状況は表裏一体であることを認識しておかねばならない。 昨年7月小泉総理のときに「骨太の方針」(経済運営の基本方針)は2011年度中にプライマリーバランス(基礎的財政収支)を黒字化することが日本の財政を健全化する第一歩である とし阿倍総理まで25%歳出削減を行ってきた。まさに現在国債の元本が減っていないのに利払いが増えている経済破綻状況にある。対策は次善の策は新たな利払いをストップし支出を減らし税収を増やすことである。先進諸外国の日本に対する見方は冷淡であり、円安、株安、債権安(トリプル安)は日本国の不安と見ており骨太の方針を出すのは国際公約であるからである。マクロ的には財政支出を減らし景気を良くし税収を増やすこと、消費税率のアップであり、ミクロ的には公共事業業の抑制継続となりこれらの付けは国民負担(増税)となる。現在政府は特措法のほか多くの諸課題を抱えており早晩(新年1月から2月)衆議院解散総選挙になるであろうし現実に一部議員は対策に動いている。総選挙後は2兆2000億の負債を抱え最低消費税5%アップ(10%)が2011年にはやってくる。政治情勢を良く見極めねばならないし先を見通す上で正しい情報をキャッチすることが大事でありマスコミ報道を正確にキャッチしそれらの情報を継ぎ足していくことが重要であると結ばれた。講演会の後6時30分より懇親会に入り川口草加鳩ヶ谷各地区会員のカラオケがあり8時30分終了各自2次会や温泉入浴へと流れ、翌日朝食後散会しました。


 ビジネスクラブ報告11例会

11月18日SKIP

11月ビジネスクラブは11月18日スキップシティにて行われた川口スペシャルタスクフォ−ス報告会への参加となりました。川口市と早稲田大学協働連携事業「トヨタ生産方式に基づく経営革新報告会」です。内容は4月から取り組んできた大学院の学生と川口市内8社の企業との経営改善の発表会です。大学院生からのコメントとしてゴムの製造会社での作業でしたが非常に繊細な商品で、一寸した加減で不良品が発生したり、異物が混入したりまた少しの工夫で大きなカイゼンにつながったり、協働事業というよりむしろ企業から学ぶことばかりと貴重な体験に感謝の言葉を綴っていました。(増田)




11月24・25日 宮古市法人会交流会報告

11月24・25日と連休を利用して6名で宮古市の法人会を訪問してまいりました。みなと祭りの見学を兼ねてでしたが、宮古法人会から6名と同数の歓迎を受けました。お互いの事業の意見交換などがされましたが、商工会議所と比べても圧倒的な力を持ち共同で行われるセミナーなどでも動員力が 10倍くらい動員するそうですがやはり悩みは、会員の減少だそうで
廃業・倒産も多いそうでした。
  



幹事会報告12月

須賀 義幸

各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
アドレス http://www.kamiaoki.com/
おらがまちも
http://oragamachi.jp/見てください。
NPO法人好縁の郷http://www.kouennosato.or.jp
を見てください。





2007年11月号


・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・



2007年11月号

1999年の11月からこの俺がぁーまちの前身ホットラインで
早いもので創刊8年間の長き間続けられているのが
この俺がぁーまちです。思い深きものです。


俺がぁーまちを振り返って


熱海で行われた役員一泊研修会の帰り、加藤展裄さんと当時上青木西と上青木地区が合併して、何か始めよう楽しくなければ「法人会ではない」こんな合言葉の中会員の訪問と会員の増強を致し 夢を抱いてスタートを致しました。15のサークルを計画、その各委員長予定者が バザールクラブで 勉強会を始めました。ホームページは「タウン上青木」を創立その後 次々とサークルを作って現在に至っています。


宮古市との交流


11月24日、5日と有志で岩手県宮古市に法人会を訪ねて交流する計画が進んでいます。毎年沖縄の宮古島、元会長の加藤さんを加藤さんを訪ね佐渡島、昨年は、千葉県の館山。そして今年は「鮭・あわび祭り」が開かれる木村幹事の故郷宮古市を訪問する。俺がぁーまちが残した数々の事業を、他地区に披露しながらまた新らたな交流を求めて、活動の輪を広げてゆきたいと願っています。

10月11日(木) バザールクラブ報告  ゆの郷13名

 11日に開催されましたバザールクラブのレポートが
 加藤さんより届いています

 神無月、夏の暑さも過ぎ大地と太陽の恵みに感謝しつつ秋の到来を迎えている10月例会は川口市議会議員の市原光吉(コーキチ)氏を迎え市政全般について講話を伺いました。
市原さんは市議4期目、市民のためにこそ政治があるべきを政治姿勢に格差拡大社会に問題を提起し市民生活と中小
零細企業の営業を守る川口市政をと勤労者の代表の立場で活動されています。岐阜県美濃市生まれ53歳です。市政に対しその目指すところは
1.バランスある街づくり提案であり、社会基盤整備の充実、自然環境の保護と拡大、景観を生かした
街づくり
2.安心して働ける環境作りを目指すこと、勤労者の不安定雇用をなくし当たり前に働いて生活する基盤を目指す
3.中小零細企業支援、
製造業の技術革新、人材育成、販売拡大の支援、商店街や花卉植物緑化支援 
4.誰もが安心して生活できる街づくりを目指す、交通安全や福祉医療の充実、教育文化政策の充実などを挙げておられます。その他プレミアム商品券、貧困度、市村合併問題、特殊法人問題などにも言及しすべて「是々非々の方針で自ら省みて信ずる道を歩む」のモットーで活動しているようです。

最後に須賀、小嶋会員からの所得格差、消費税などの質問に回答いただき定刻終了しました。




 10月18(木) ビジネスクラブ報告 スキップシティ

10月18日に開催されましたビジネスクラブのレポートが増田委員長から届いています

理容から美容にそしていまト−タルビュ-テイ- 、美生活総合サ−ビスへと変身を遂げている(株)ユニックス CEOの水島達也様にご講演をいただきました。
現在首都圏に23店舗を展開しさらに近い将来株式公開を目指して成長を続けている(株)ユニックス 水島会長は非常にエネルギッシュにご自身の経験則から生まれた経営学を熱く語っていただきました。
経営者は「昨日より今日を、今日より明日をどう変えるか、変わらない事は衰退に等しく、変化を常に求めなければならない、朝令暮改は企業では十分あり得る」と話されました。そしてすべての視線はお客様に向いており、お客様への「おもてなし」お客様満足度200%をめざしてサ−ビスを展開している等々こんなにも1時間の講演時間があっという間に感じたのははじめてです。
あの刺激的で心の届く御講話は参加した者でなければ味わうことが出来ません。充足感に満ち溢れながら三々五々家路組と2次会組に分かれ解散しました。

(増田)


 10月20日(土) 土曜サロン報告 ゆの郷 13名

鈴木さんより土曜サロンのレポートが来ています


霜降の便りももう間近に迫ってきたこの日、川口ゆの郷にて恒例の土曜サロンか開催された。
今回のゲストスピーカーは、埼玉ソフトウェア事業協同組合 理事長 エスディ株式会社 代表の町田辰夫氏をお招きして行われました。
町田氏は、小嶋地区長との交流も長く、約30年ほどの付き合いとか。マイクロソフト社のビルゲイツ氏を尊敬しているとの事。その中から、「人間は、本人のキャパシティに見合ったお金を持つのが一番。それを超えると人間は堕落する」とのお話を頂き、私達も勉強させて頂きました。趣味は詩を書く事から、ゴルフや釣りの他、実に多様な趣味をお持ちしているとの事。特に一番力を入れているのが詩である。スピーチの中で、幾つかの詩を朗読して頂きましたが、ご本人曰く、駄洒落も好きで、詩の随所に取り込まれていて、そのユニークな詩の内容に参加した私達の心を和ませて頂きました。目標は、詩集を発表するとの氏の発言に、今後の楽しみがまた1つ増えました。また、今回は上青木1丁目にある、有限会社 スリーサプライ川口の緑川哲夫氏の初参加や、ソウルエイド協会の斉藤隆理事長・永井寺住職の永井文雄氏の両名も遠方よりご参加頂き、質疑応答も盛んに行われ、とても盛り上がり、有意義なひと時を過ごす事が出来ました。異業種間交流を目的に行われる土曜サロン。これからも多くの交流が増えるかと思うと、これからも益々目が離せない交流の場として楽しみにして行きたい。
(鈴木)

幹事会報告11月

須賀 義幸

各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
アドレス http://www.kamiaoki.com/
おらがまちも
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NPO法人好縁の郷http://www.kouennosato.or.jp
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2007年10月号


・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・



2007年10月号

異常気象で残暑に悩まされ、今度は、安部内閣の総辞職と
いろいろな社会の混迷が私たちを不安定にさせます。
せめてこの上青木だけは、楽しく活性化された地域でありたいと願っています。


 実りの秋に期待する


 秋の自然はさわやかで、スポーツに 旅行に、実りに秋と楽しいことがたくさん連想されます。俺がぁーまちも、今までやってきたものが実るときでもあります。会員大会で培った町会との接点を生かして、商工会議所、行政などとの協調して歩むためにホームページ「おらがまち」の充実があります。
生き甲斐の創造は田舎クラブを通して着々と進めています。会員と地域の人々とのふれあい、楽しい俺がぁーまちの運営計画がこれからもなされ行きます。



 9月13日(木) バザールクラブ報告 ゆの郷 13名


白露(9月7日)を過ぎてなお残暑の残るこの日今月は公明党県議会議員の塩野正行氏を迎え県政の課題と今後について講話を伺いました。塩野議員は44歳、創価大学で国際政治学を学びその後早稲田大学院を卒業後半導体関連のマスコミ関連企業で大企業、中小企業の半導体の現場取材を約20年の経験から現場を良く知った目線で終始歯切れ良く県政について話していただきました。先ず我が埼玉の中長期的課題として 
1.少子高齢化社会への対応 2.子育て支援策の強化と高齢者をいかす施策の充実 3.経済、産業政策の拡充 を挙げ労働人口の減少、生産、資金繰りの対応、生産性向上、企業活性化促進の政策が必要と話され、次に広域行政としての埼玉県の役割として1.政策の誘導や財政支援による市町村行政の推進 2.柔軟な財政運営と財政基盤の強化が必要であるとの事。また上田県政2期目の指針について触れ1.安心安全に加え福祉、環境の三つの視点で県政を刷新していくこと 2.最少の費用で最大の効果の視点から県職員の削減をあげ 3.ゆとりチャンス埼玉プラン5カ年計画の実現に向けて実行していること
さらに上田県政2期目の三つの公約 1.緑と川の再生 2.行革日本一を目指す 3.女性のチャレンジ支援 についても私見を交えて説明された。最後に早田、小嶋、相馬、須賀各会員から高齢化対策やPOの活用などの質問に回答いただき塩野議員の益々の活躍を祈念し定刻に終了しました。


 9月20(木) ビジネスクラブ報告 スキップシティ

9月20日に開催されましたビジネスクラブのレポートを亀卦川さんより頂きました。

今月のビジネスクラブは会員の我が経営を語ると言う事で3名の方のお話です。


浦和商工 花田重役

ネジの販売から始まった()浦和商工は現在では時代の多様化が進み取扱う商品はバラエテイーに飛んでいる。総合商社として国・内外の情報変化を的確に察し、顧客の満足度に日々精進している事が花田氏の語り口調から強く伝わってきた。それを象徴するように花田氏の自宅は会社から近隣にあり、休日や夜間の対応も迅速にこなす体制を自ら進んで実施している姿は、ユーザーの心をしっかりとつかんでいる事であろう。

川口ランチサービス 今岡社長
創業42年 老舗の仕出し弁当で知られている
()川口ランチサービスの今岡社長もこの川口市に根をはり始めた頃はご苦労があったようだ。御自身の財産を元手に毎日が勝負だった事を話された時には、川口の食文化のパイオニアだと出席者一同うなずく場面があった。当時は月2000〜3000食を作り市民の胃袋を満たしていた、今でこそコンビニやスーパーの普及に伴い食の形態も日々変化を告げているが、安全性や衛生面での管理は大手と遜色ないノウハウを持っている頼もしいお言葉も頂いた。また、メニューの考案は今岡社長自ら練っておられているようで、そのご苦労にも敬意をはらいたい。

comTVnetwork 鈴木社長
地域性の高いホームページを立ち上げ 市民を楽しませているのが鈴木社長である。その活動は川口にとどまらず鳩ヶ谷・戸田・蕨まで販路を広げ、まさにアンテナを張り巡らせフレッシュな情報を提供して頂いております。通信の利便性にいち早く先見の目を持たれたようで、企業媒体に執着せず、高齢化社会も見据えた優しいページの作成を心がけている鈴木社長の人柄は、地域社会に貢献できる貴重な人材だと痛感した。御自身の談によれば発展途中であるが、チャレンジャー精神を怠ることなく更なる飛躍をとげたいと語った氏の目に今後の意気込みを感じた。

増田理事長 総評
今回の卓話はビジネスのメンバーから選考し貴重な講話をして頂きました。会の根底はビジネスにあり異業種の交流を深めるには最適の講習内容だと高く評価します。オブザバーを招きリッスンするのみにとどまらず、質疑応答にも濃度あるセッションであったと満足しています。今後も定期的に実施してメンバーの親密度を増強する計画なので皆様の御理解とご協力をお願いします。




9月22日 土曜サロン報告

22日 横須賀からわざわざご出席頂いた河野孝雄氏 
佐藤支満子氏カップルによる
ダンスについてのトークを中心に

ゲストは江口さんのロータリークラブ仲間で(有)K-プロジェクト木戸良樹社長をお招きして久しぶりに20名土曜サロンを開催いたしました。ダンスは 型にはまらず楽しく踊れればそれでよいと言うお話今回は 料理もレベルアップ 初物の松茸そして焼きがになどが振舞われ 楽しい会を持つことが出来ました。

親睦こそが、この俺がぁーまちの原点であり、

いい温泉 よいお話 おいしい酒と料理

楽しい会話と人とのふれあい

今日も楽しい秋の夜のひと時を過ごす事が出来ました。

ゲストの木戸さんからも「また来ていいですか?」

「勿論熱烈歓迎です」こうして輪が広がってゆく事が、土曜サロンの目的です。

幹事会報告10月

須賀 義幸

各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
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2007年9月号


・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・



2007年9月号

私たちがめざすものは、上青木地区の発展であり、
そこに住む人々の仲間意識であります。
いろいろな企画を通して皆様と親睦を図り、
感動を共感する俺がぁーまちでありたいと願っています。


8月3日(金)第330号 正副幹事会報告

昨日正副地区長会議が開催されました。小嶋 加藤 須賀 相馬 増田 木村 江口 今岡の8名によって構成されています。地区幹事会は16名です。
先ずは 8月20日に開催される岡村市長を招いての会員大会の詳細が協議され皆様に喜んでもらえる大会になるものと思います。
SKIPの広場を利用しての山梨など田舎との交流で産直商品や会員の出店などで作るバザール(市場、露天商)が企画されます。
またファミーリーコンサート、岩手県宮古市との交流旅行ツアー等企画されます。
楽しい俺がぁーまちの活動にご参加頂きたいと幹事一同張り切っています。



ビジネスクラブ 8月例会 会社見学報告

18日に開催されましたビジネスクラブの報告を鈴木会員にレポート頂きました。

ビジネスクラブ8月18日(土)会社見学報告


今回のビジネスクラブは、各会員達の企業の相互理解と勉強会と言う趣旨で、会社見学が行われました。株式会社東武産與代表の五十幡健氏にご協力を頂き、
川口市・吉川市内の工場・営業所を見学させて頂きました。

 昭和44年創業の株式会社東武産與は主にプラスチック類・金属類・古紙類他、産業廃棄物の資源回収及び処理などを通したリサイクル関連事業を行っております。

川口市内にある東本郷営業所では、主にペットボトルを中心に扱っており、私達が見学に行った時も、大量に山積されておりました。

 東本郷営業所では、このペットボトル類を仕分け・粉砕処理後、袋詰めされていました。今の時期は特にペットボトルの流通量も多く、現在2交代制でフル稼働しているとのことです。

 次にお伺いさせて頂いた吉川営業所は、東本郷営業所よりも更に規模が大きく、古紙類・金属類・繊維類の他、実に多種多様の産業廃棄物を取り扱っておりました。山積みされた産業廃棄物の中には、まだまだ使える未使用の物も多数あり、私たち素人から見ると、「実に勿体ない」と言う思いがこみ上げてきました。

 資源の無いこの国で、戦後の経済復興・成長を遂げた日本。「飽食の日本」と言われて久しくなりますが、この現状を目の当たりにすると「飽物の日本」と言われてもおかしくないと思います。

相変わらず各種原材料の輸入量は世界でもトップクラスですが、「勿体ない」という考えをもっと個人レベルまで浸透させる事が、国全体のCo2などの排出量削減につながり、ゆくゆくは環境破壊抑制・地球温暖化抑制に役立つのだと思います。また、日本全体で考えたリサイクルに対する考えの意識レベルの底上げも急務だと思いました。先ずは自分たちで出来る事・・・上青木地区を中心に意識の改革を広げて行きたいと思います。
 見学会終了後、吉川で行われた暑気払い会場の準備を始め、見学中丁寧で分かりやすい説明を頂いた、五十幡健社長に改めてお礼申し上げます。


上青木地区会員大会報告


8月20日に開催されました会員大会のの報告を鈴木会員にレポート
頂きました。

平成19年度川口法人会上青木地区会員大会報告


残暑厳しい8月20日(月)川口ゆの郷において、上青木地区会員大会が開催されました。会員大会は
2部形式で行われ、第1部は川口法人会 小嶋和男上青木地区地区長による開会の挨拶からはじまり、地域の活性化をキーワードにした行政機関との繋がりなどのお話を頂きました。
来賓挨拶として、川口法人会 堀越徳一会長による挨拶を頂きました。その中で、川口法人会と他の地域との会員数の増減推移比較・福祉車両の贈呈など、改めて川口法人会が活発な活動しているのかというお話を頂きました。続いて川口法人会 増田徹常任理事による上青木地区活動報告となり、活動の中心となっている、バザールクラブ・ビジネスクラブ・ふれあい土曜サロンについての具体的な趣旨説明を頂きました。



そして岡村幸四郎川口市長の講演となりました。
講演では川口市の財政収支情報を、約10年前の数値と比較しながらの説明や、現在の環境問題に対する川口市の積極的な活動など、限られた時間の中で多くのお話を頂きました。中でも「まち美化促進プログラム」など全国初となる環境問題対策プロジェクト等を岡村市長自らが率先して取組んでいる事など、私達が個人レベルから出来る事について、改めて姿勢を問い正す機会となりました。また川口市で撮影された来年1月に上映される「母べえ」の話や、岡村市長があの吉永小百合さんのファンだったなど、普段の講演では見られない岡村市長の別の一面も見せて頂き、講演は和やかな雰囲気の中、大盛況のうちに終了いたしました。

そして川口法人会 加藤展裄川口支部副支部長に第1部の閉会の挨拶を頂きました。

 第2部は会員交流の名刺交換会並びに懇親会となる為、川口法人会 近藤敏春支部長の挨拶のお言葉を頂いた後、乾杯となりました。今回60名以上の方の参加を頂いた懇親会は、大盛況となりました。

閉会の挨拶には、川口法人会 須賀義幸常任理事のお言葉を頂きまして、会員大会は大盛り上がりの中終了となりました。


 最後に、岡村市長を始め、
各4町会長と役員の皆様、金融、保険会社の皆様などのご参加を頂きましてありがとうございました。

そして、今回の会員大会の司会を務めて頂いた、亀掛川学会員・花田努会員を始め、この大会にご協力して頂いた多くの皆様、当日ご参加頂いた多くの会員の皆様に改めてお礼申し上げます。

幹事会報告9月

須賀 義幸

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2007年8月号


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2007年8月号

今月のビックイベントとして
8月20日の会員大会があります。
市長との対話そして皆さんとの懇親会楽しみです。

俺がぁーまちe-mailクラブ 送別会

昨日、2年間パソコンクラブで講師として、
ご指導頂きました平田先生の送別会がゆの郷で
開催され9名の参加者でにぎわいました。
皆が別れを惜しむ中今後は兵庫の三田に引き込み第3の人生を農業とそれをパソコンで情報を提供しながら過ごすそうで。タバコを買いに行くにも1時間ぐらい歩かないと冗談で田舎ぶりを話していました。
まさに田舎作り今後遠距離交際になりそうこれからの平田先生のご活躍を祈念すると共に、パソコンクラブについては継続の声が高く他の講師を交渉中です。



バザールクラブ7月例会

7月12日(木)バザールクラブ報告
ゆの郷 10名


バザールクラブのレポートを加藤会員より頂きました。

梅雨が明けるとまさに夏、旅に出掛けたくなる夏の到来です。
7月12日、参議院選挙の告示日とかさなり10名と若干少ない参加者であったが、今月は(株)JTB首都圏 川口支店 支店長 高橋 勉氏に講話を伺いました。まずJTBが2006年6社に分社し機能別に顧客の要望に応えるように再編、
まさに首都圏をカバーし営業している。またJTBは30代後半から40代の人間を支店長に抜擢、50歳代の人は関連会社へという事で高橋支店長も40代、新鮮な感覚で業務を遂行しているようです。現在の人気商品は 1.温泉 部屋は露天風呂のある旅館ホテル(一泊3−4万円)若い20代前半(大学の卒業旅行を含む)が多い。土日の空きは少ないようです。 2. 趣味(お茶やお花の団体様向け)高付加価値を求める(ハイリスクハイリターン)お客様が多い。現地で飲んで騒いで楽しむお客様は少なくなってきている。3.人間は「ないもの」に魅力を感じ日常経験できないものを求める傾向がある。4.航空機チャーターも行っている(例 全席ビジネスシート)特に中欧、東欧など特に美術音楽関係の旅は人気がある。−−−高級化傾向の旅5.FLY&CRUISE(海外旅行の新しいスタイル)最近クルージングに人気があり、海外の現地まで飛行機で行き、現地で短期クルージングを楽しむ方が多くなっている。(費用 20万円ぐらいから)尚、世界一周のクルージングはロイヤルスイートで約2000万円ぐらいだそうです。
最後に早田,須賀、小嶋、松田各会員の質問に回答いただき例会を終了、須賀会員の宇宙旅行に行ってみたいという夢が現実にちかづいてきたようなそんな感じを受けたのは私だけでしょうか。
土曜サロン7月例会

土曜サロン報告
7月30日(土) ゆの郷 10名

                              

8月28日開催された土曜サロンはつりの師匠と言われる (有)桜井製作所社長
桜井会員をお招きして、自慢のリールを持ち込まれ、熱心なつり談義を楽しく聞くことが出来ました。桜井さんが前日釣り上げた形の良い鯵、大きいものはたたきとして出され小さなものは、焼き物で新鮮な肴とゆの郷さんも工夫された創作料理を頂く事が出来て参加者ののどをうならした。
あっと言う間に時間が過ぎて、今度ツアーを組むことなどが話題になりました。
今回 さばもあがったそうですが、当たる心配もあって出されませんでしたがこれぞ 落とした魚は大きい。食べられなかった私らはそう思いますが、皆様はどうだったかな。

サンデーモーニング
 桃の収穫

29日 山梨県塩山市にある循環型農業をめざす自然塾の小野さんを訪ねていま農繁期の桃の収穫をお手伝いし農家とのふれあい 田舎クラブの自然回帰を目指す試みとしてツアーを組みました。
桃の本当の味を皆ご存知ですか 普通の店頭に並ぶには3日かかります そこでの桃の味は薫り高く あふれ出るジューシーな果汁 これで皆さんはおいしいとされていました。採れたては、硬くてりんごのようでまた桃の食感と常識が変わります。かじってまずければ 捨てて豪快にいいところだけ食します。それも皮もむかず おいしいそのものです。あの暑い日に 木陰をわたる風はそれを感じさせません、なのに巻いた首の手ぬぐいはびっしょりなんです。
主な仕事は 写真のように木の下に敷いたシルバーのシートをまとめて撤去する仕事 皆でやればあっと言う間に終わってしまいます。 2時間汗をかいて 木陰での食事は働いた喜びのおいしさと会話昼から勝沼町営の「天空の湯」文字通り山の頂上にある温泉で露天風呂から見下ろす様はまさに天空に居る心地 帰りは共同購入で受注の桃をたくさん積んで帰って来ました。  (小嶋)



幹事会報告8月

須賀 義幸

各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
アドレス http://www.kamiaoki.com/
おらがまちも
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2007年7月号


・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・



2007年7月号

私たちがめざすものは、上青木地区の発展であり、
そこに住む人々の仲間意識であります。
いろいろな企画を通して皆様と親睦を図り、
感動を共感する俺がぁーまちでありたいと願っています。

俺がぁーまち会員大会

昨年、4月駅前キュポ・ラで盛大に開催されました、会員大会は本年度8月20日の予定でプランニングの最中です。記念講演に、毎年岡村市長を招いて、「今の川口、未来の川口」を熱く語って頂く事になっています。会員のほかに、町会、法人会役員、商工会議所、過去の講話を頂いた議員やゲストを招いて、質素でありながら豪華な会員大会を開催したいと思います。私たちの町は、まさに俺がぁーまちであり、楽しさあり賑やかで、元気な町にして行きます。プランが決定次第、皆様にご案内いたします。年に1度、岡村市長と語り合い、たくさんの会員の皆様と盛大に催すこの会員大会こそ、この俺がぁーまちの魅力です。8月20日(月)先ず日をあけて置いてください。そして皆様とのお会いする事を、楽しみにしています。

上青木地区幹事会報告

6月7日(木) ゆの郷

昨日7日、地区幹事会が開催されました。この俺がぁーまちを、引っ張って行くメンバーでこの会に熱心な、16名です。
今年のテーマは地域の活性化 ビジネスの活性化生き甲斐の創造です。そしてもうひとつ追加いたしました。
他の地域との交流です。
今年は木村幹事の故郷 岩手県宮古市に11月ごろ予定しています。8月20日には岡村市長を招いて会員大会が開催予定しています。地域のポータルサイト「おらがまち」が本格的に活躍できるよう協議されました。各委員会例会もそれぞれが担当で友人知人を同伴してくる事社会貢献運動など、活発に話し合われました。8年になるこの会を皆が自信と誇りを持っていることを再確認いたしました。毎年充実してきている事に感謝しています。


バザールクラブ6月例会
6月14日 ゆの郷 15名

水無月「芒種を迎える時期」、若緑から濃緑へ変化する入梅前
六月例会は川口市日中友好協会理事長 栗原喜一郎氏を迎え現在の日中関係について講話をいただきました。
先ずはじめに子供の自殺の多さに触れられ、これは現在の日本の出生率(現在1.67人、人口の現状維持は2.1人)と大いに関係があり中国における一人っ子政策(子供が少ないー過保護ー苦しいことに耐え難い)、これは親の子育ての甘さにもつながり暴動の一因にもなっているとのことです。日本では少子化一人っ子核家族化が助長され自殺は考えるべきでないし「良いことは必ずある」事を子供たちに教えるべきであると強調された。
本題の日中関係については
1.友好協力関係について 川口市日中では貴州省に松桃決基川口友好小学の建設、平成18年に開校5周年記念式典に15名が参加、又通年では小学生の大使館問、たたら祭りで水餃子の販売、中国映画の鑑賞会年二回など開催している。
2.川口市中国の友好交流について 埼玉県は山西省と友好関係にあり川口市は全方位国際交流を進めており民間交流が中心である。
3.栗原先生の中国観 長い歴史を持った大国であり、急激に発展する大国である。経済成長と格差是正は中国においても顕著であり、多数民族(56少数人族)の問題もあり調整は難しい。
4. 国際理解を考える
今後は中国のみならず外国人相互の理解が必要である。異なった文化や考え方、価値観をお互いの国が理解していくことが重要である。またその国の国民性を理解し内向している多様性を外交に生かしていくべきと考えると結ばれた。
最後に藤原、早田、須賀各会員の質問に回答いただき定刻終了。元川口市教育長の栗原先生、まさに今後の日中関係を考えるに的確な講話でありました。
(加藤)

ビジネスクラブ6月例会

6月21日(木)ビジネスクラブ報告
スキップシティ4
F  10名 

 

毎月第3木曜日に開催されているビジネスクラブ今回のゲストスピーカーは、会員でもあり地区幹事でもあります。株式会社 山葉労務システムの社会保険労務士の山口久仁幸氏をお招きして、「正常な労務管理の為に」を議題の中心として、経営者の立場に立った労働者との採用から退職までに至るまでのトラブル(労働紛争)回避について事細な事例や意見を参考にしながらの勉強会となりました。

山口氏が予め用意して下さった資料をもとに、面接時からの書類などの整備、就業規則の重要性などを始めとして賃金(時間外手当)とも密接に関わりのある労働時間などの定義についても分かり易くご説明頂きました。

そして講義の後半に行われた質疑応答では、現在国会でも問題となっいる、社会保険庁の年金問題などについての議論も交わされ非常に活気のある勉強会となりました。

労働時間や賃金を始め、定年後の年金問題に至る過程などの説明などを聞いた感想として、特に公務員などと比較した場合、中小企業とのギャプを改めて強く感じました。

 最後に、各資料を用意して頂き、そして大変分かり易くご説明頂いた山口氏に改めてお礼申し上げます。
(鈴木)


土曜サロン6月例会  6月23日(土) ゆの郷 15名

土曜サロンのレポートが江口会長より届きましたので掲載いたします。


土曜サロン
6月例会

                              

梅雨の真只中というのに朝から真夏のように晴れわたった、その一日の終わりに昼間の喧噪から逃れるようにゆの郷に集まった仲間たち。

それぞれが充実した時を過ごした満足感に顔をほころばし、さらにゆの郷の温泉で心も体もさっぱりして、夕食会場に現れる。

ゆの郷の岡田支配人には、旬のものをメインにした料理を注文しておきながら、人数が予約時の2倍になり迷惑をかけましたが、快く追加にも対応していただきました。今月の旬は「太刀魚」でした。

毎月第4土曜日に時間ができたら自由に立ち寄り、上青木地区法人会を中心とした仲間たちが集合して、心と体をリフレッシュする。

さらに、ゲストスピーカーの話を肴に、集まった仲間たちが話の輪を広げ、新しい知識も吸収して帰る。ほんとは、これが土曜サロンのあるべき姿かも知れません。

今回は、先月初めてゲストとして参加した吉見保氏の趣味である自転車についてお話をしていただきました。趣味の域をはるかに超えたサイクリングの専門家としてのお話に皆さんが聴き入る。

増田会員の友人で今回始めて参加した、叶剋R商店専務取締役の杉山昌希氏もいつしか、それぞれの話の輪の中に入る。

会場は時間のたつのも忘れて、あちこちで話がどんどん発展していくという、いつもの土曜サロンの様相となる。

 小嶋地区長に終了時間が過ぎたことを促され閉会となる。

また、来月もお待ちしております。

(江口)


幹事会報告7月

須賀 義幸

新規加入企業

(株) ムトウ製作所 金属化工業

 各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
 アドレス http://www.kamiaoki.com/

おらがまちもhttp://oragamachi.jp/見てください
NPO法人好縁の郷http://www.kouennosato.or.jp






2007年6月号


・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・




2007年6月号

地域の活性化にホームページは、
現在欠かせないキーワードです。
「おらがまち」として地域密着型の活躍を致します。

バザールクラブ5月例会

5月14日(月) ゆの郷  15名 
バザールクラブ報告

まさに風薫る五月、新緑が眩しく感じられるこの日五月例会は
講師に自民党川口支部長奥ノ木信夫県会議員を迎え県政の
現状と議会運営についての講話を戴きました。
自民党県議団(53名)の役職として個人より公務を重んじる姿勢で上田知事の県政に
責任を持って取り組んでいる姿勢を強調された。先ず国政は国会議員から首相を
選ぶ「議院内閣制」であるのに対し
地方自治は首長も議会も住民から直接
選ばれている現状から「民意の代表機関」として議員の多くは住民と首長の取り次ぎ
役として活動することが多く総与党化が各県でも進んでいる現況です。
さらに政務調査費の問題では順次公開に向けて議員活動に当たっているが画一的でなく様々な形態を理解し近県で歩調をあわせ進めていく状況のようです。
奥ノ木議員は「弱いところに光を当てる」をモットーに優しさ、活力、豊かさ
健康、快適な街づくりを基本に県政に取り組んでおり益々の活躍が期待されます。
尚今回は教育問題に造詣の深い前市議会議員の米竹 明氏も同席、
川口市の諸問題についてコメントを頂戴し、最後に早田、相馬、藤原各
会員の質疑に回答いただき定刻例会を終了しました。(加藤)

商工会議所と第2回意見交換


商工会議所と2度目の意見交換会を、5月18日開催されました。「俺がぁーまち」からは(敬称略)地区長小嶋、総括幹事須賀バザールクラブ会長相馬 ビジネスクラブ会長増田 ふれあいクラブ会長木村 ポータルサイト「おらがまち」製作者鈴木の5名。商工会議所からは鈴木専務理事さんほか6名の出席の元今後のジョイント事業について意見の交換があり、俺がぁーまちの提案する「おらがまち」の共有化ビジネスクラブの1本化などこの地域の活性化について盛り上がった2時間でありました。
今後も親密な関係を結びながら、
地域活性化に寄与して行きたいと思っています。ご期待下さい。



第28回定期総会 宮崎緑氏記念講演

5月17日(木)川口リリア「音楽ホール」


第28回定期総会の記念講演 宮崎 緑氏の講演レポートを加藤さん
から寄稿を頂きました。

(社)川口法人会 第28回定期総会・講演会

リリア音楽ホール 講師 千葉商科大学教授 宮崎 緑氏
テーマ 情報化時代の国際感覚
五月雨で緑が美しく映るこの日、あいにくの雨にもかかわらず約400名の
参加で開催、わが上青木地区からも多数の会員が参加した。
大きい白襟オレンジのリラックスした服装で登場した宮崎先生、まず教授の立場で最近の学生の受講状態に触れユーモアを含んだトークで進められ、当日のテーマ「情報化時代の国際感覚」については約90分NHKのニュ−スキャスター時代そのままの終始解りやすく解説された講演であった。
第1回 社会貢献活動特別委員会
今まさに情報化、ITの時代、世界どこの地においても世界の動きが瞬時に解ってしまう。
このような時代私たちは自分の足元(会社)を見つめるだけでなく日常の目を心を広く世界に向けていなくては対応できなくなって行くときであり、政治経済だけでなく環境や文化などに国際感覚を身に着けていかないと取り残されてしまうという実感でした。
宮崎先生は終始ジャーナリストとしての経験を生かし、専門の国際政治学および政策情報学に実学を加えて体験を導入し水の流れのようなスマートな講演であった。
なお我が上青木地区ビジネスクラブ主催で二次会が川口駅近くの居酒屋で開かれ二十数名が出席、増田BC会長の乾杯の発声で大いに盛り上がり懇親を深め、10時過ぎに散会しました。

土曜サロン5月例会

5月26日(土) ゆの郷 15名
今日は 土曜サロンのレポートを鈴木さんから寄稿されました。


今回の土曜サロンゲストスピーカーは、「おらがぁ〜まち パソコンクラブ」講師でもある
平田紀明氏をお招きして行われました。

平田氏は約40年近くPC業界で活躍された経験を持ち、「おらがぁ〜まち パソコンクラブ」や「川口市シルバー人材センター」でも現役で、地域・社会貢献をされている方です。

あらかじめ平田氏が用意していた資料をもとにスピーチが進められ、参加者にとても分かりやすく丁寧な説明を頂きました。

参加者の中には、「おらがぁ〜まち パソコンクラブ」で講習を受けている方も居た為、終始活発な質疑応答もありとても盛り上がりました。PCの重要性や楽しさを改めて実感しました。

平田紀明氏に改めて御礼申し上げます。


今回、土曜サロンに初めて参加して頂いた吉見保氏
()吉見工作所 (金属加工業)

上青木1−7−28 TEL048−252−6700 の自己紹介もありました。

吉見氏の趣味は、釣りとサイクリングとの事。

人柄もとても良く話題も豊富との事で、次回ゲストスピーカーとしてお招きする事にもなり、今後の土曜サロンも、益々楽しみとなりました。

また、今回ゆの郷さんに用意して頂いた料理は「旬の地魚」との事で、新鮮な刺身や揚げ物など、とても美味しく頂く事が出来ました。ゆの郷さんにもお礼申し上げます。(鈴木)


幹事会報告6月

須賀 義幸

新規加入企業
(株) 書泉ブックドーム 書店

(株) 永久 土木建築サービス



 各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
 アドレス http://www.kamiaoki.com/

おらがまちもhttp://oragamachi.jp/見てください
NPO法人好縁の郷http://www.kouennosato.or.jp






2007年5月号

・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・



2007年5月号

新年度を迎えまして、地区幹事選出されて、活発な活動を開始いたします。
今年度の3つのテーマです。
地域の活性化・ビジネスの活性化・生き甲斐の創造です。


バザールクラブ4月例会

4月12日(木) ゆの郷  11名 
4月12日バザールクラブが開催されました。

新年度第1回のバザールクラブを、懇談会で開催されました。

県会議員の選挙の話、今後の講師の予定者、 またSKIPの「母ベエ」ロケの商店街を借用
おまつり・模擬店などで町会なども交えてイベントの開催の提案、会員増強など多岐に渡り、少ない出席者であったが、これからのバザールクラブ運営に期待する事が多かった。
今後の講師として奥の木県議・松本県議・菅県議・田中県議・神山教育長・
新藤国会議員・加藤副市長(助役)等が挙げられ、バザールクラブ
にいると議員達と身近に声を交わせるので楽しいと言う意見も出た。

7月会員大会として岡村市長などの予定で例会開催がされます。
5月10日のバザールクラブは、奥の木県会議員に決定しております。
今後のバザールクラブを楽しみにしてください


ビジネスクラブ4月例会

4月19日(木)午後7時 
スキップシティ ビジネスクラブ報告

 

昨日の4月19日 ビジネスクラブの報告を早速鈴木さんより頂きました。


今回のビジネスクラブは、川口商工会議所内「きらり川口OB人材マッチング協議会」の、
島田典明理事と、
白石邦彦理事のお
2人をお招きして、講義を頂きました。

「きらり川口OB人材マッチング協議会」は、各種企業を退職された方々が中心に、
その経験豊富な経験やノウハウを活かして、現役で活動している企業
などに、経営改革を含めた総合的なコンサルティング活動を行っているとの事です。

島田典明理事、白石邦彦理事の紹介・挨拶を頂いた後、用意して頂いた資料を見ながらの講義となりました。
講義の中では、ある青果卸市場のデータを例題にとりながら、業種に関係なく、どの企業にもあてはまってもおかしくない問題点を取り上げ、その対処法を含めた改善方法などを、分かりやすく説明して頂きました。

今後、法人会としても、中小企業に対しての経営などについてのアドバイスを含めたバックアップ体制の整備について、どの様に関わっていけるのかを、考えていかなければと思いました。

今回の講義にあたり、貴重な資料データまで用意して頂いた、島田理事、白石理事に改めてお礼申し上げます。


土曜サロン4月例会
4月28日(土)土曜サロン ゆの郷 報告  12名出席

今年度、第1回目の土曜サロンは、敢えてテーマを決めず、今年度の今後の活動の方向性についての話から、始まりました。まずは、小嶋地区長の挨拶から始まり、上青木地区の法人会加入率の問題点や現状報告となりました。
加入率が75パーセントを誇る
上青木地区ならではの、法人会への勧誘の厳しさなど、
小嶋地区長から、具体的な話を中心にわかりやすくお話し頂きました。
次に、土曜サロンメンバーである、(株)プランニング 
代表 福田昭氏の紹介で、今回初めて土曜サロン
に参加頂いた、中青木3丁目にある、
(株)松沢塗装工業所(金属焼付け塗装業)代表 
松沢氏の紹介があり、自己紹介の中で、
干支の理論を使った「人間は144歳まで生きる」
など、興味深いお話を頂きました。
元々「144歳まで生きる」の理論は、発明家
などでも有名なドクター中松氏の著書がありますが、
松沢氏は、その著書とは違う、独自の理論での、
干支を使った「144歳まで生きる」があり、とても興味深いお話を頂きました。他にも書道を通じての考えなど、参加者との質疑応答も活発に行われ、今年度の最初の土曜サロンにふさわしく、大変盛り上がりました。

終盤には、今後の土曜サロンのテーマにもついて話し合われ、大変有意義なひと時を過ごす事が出来ました。次回のテーマは、「釣り」に関しての事になるとの事で、釣りが趣味の方・興味がある方、是非次回は参加して頂ければと思います。

この様な会合に出席したいと考えている方でも、気軽に参加出来るような雰囲気作りについて、土曜サロン及び各会合のメンバーでも考える事になりました。

興味のある方は、是非ともご参加頂きますよう宜しくお願い致します。今日もおいしい料理に舌鼓を打ちました。

(鈴木)

役員会について
常に密な連携を、取りながら
3つのテーマの充実を

目指します。下記の幹事会にて運営されます。
,3役会議 地区長 副支部長 総括幹事にて毎月1
,正副地区長会議 各委員会などの調整会議
,地区幹事会 17名が全体の運営を協議します。
楽しいことが何かが行われるように頑張って参ります。

地区世話

出向役員

会社名

氏名

地区長  

社団理事

埼玉情報産業(協)  

小嶋和男

地区幹事

副支部長 

加藤プレス工業(有)

加藤展裄

副地区長

川口支部理事

(有)ミツヒロ化工機

木村勝廣

副地区長

川口支部理事

 (株)江総合計画

江口満志

総括幹事

社団常任理事

(有)スノー工業

須賀義幸

副地区長

社団常任理

(株)増田工機

増田 徹

地区会計

社団常任理事

(株)相馬建設工業

相馬征男

地区幹事

社団理事

(有)川口ランチサービス

今岡俊美

地区幹事

社団理事 

(株)山葉労務システム

山口久仁幸

地区幹事

川口支部理事

(有)東武産興

五十幡健

地区幹事

川口支部理事

有ナイティーンヒフティ

山川竜治

地区幹事

川口支部理事

(株)藤工建

藤原忠雄

地区幹事

川口支部理事

(株)山野商店

山野 巌

地区幹事

川口支部理事

(株)サン設備

小坂廣継

地区幹事 

(株)公建社

氏家克

地区幹事  

(株)光輝

藁谷 亮

●幹事報告5月 須賀義幸

5月
10日 バザールクラブ ゆの郷 12
講師 奥ノ木信夫県会議員 自民党川口支部長
テーマ 「県政の最前線を語る」
5月17日(社)川口法人会定期総会 3時 リリア
記念講演 宮崎 緑氏(NHKニュースキャスター)
テーマ 「情報化時代の国際感覚」
ビジネスクラブは 総会に併合して勉強いたします。

5月26日 土曜サロン  ゆの郷 630

新規加入企業

(有)武蔵開発    土建業

ユーテックソフトウェア(株)  情報処理

 各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
 アドレス http://www.kamiaoki.com/

 おらがまちもhttp://oragamachi.jp/見てください

 NPO法人好縁の郷http://www.kouennosato.or.jp






2007年4月号


・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・




2007年4月号
新年度色々な企画を図り楽しい法人会活動をめざします。
18年度の事業報告を出します。
なんと当地区の事業研修会34回 動員数 627名
役員会     53回     308名
会合      36回     378名
その他      4回      46名
合計     127回    1359名

これだけフル活動した法人会他所にありません。皆様のお陰です。

バザールクラブ3月例会
 3月8日(木) ゆの郷 

 

3月8日に開かれましたバザールクラブのレポートを赤羽根さんから 寄稿していただきました。
今月例会は、上青木中央町会町会長の
山野昭紀氏をお招きし、対策の急がれる高齢化社会に対する町内会の取り組みなどに関して、

お話を伺いました。

町会活動は戦後昭和295月以降可能になったが、近年の高齢化に伴い、従来の行事中心の活動からの変化の必要性が増している。

具体的に以下の2点について伺った。

@
    
高齢化対策の城としての上青木中央町会館建設への取り組み、町会の法人化、構成員の名簿作成、代議員制の総会を通じた規約の制定など様々な問題をクリアしつつ、スキップシティ近隣に県から150uの土地を購入し、建設に向けて着実に前進している。

完成後には高齢者支援施設として有効活用して行きたい。
A     高齢社会の課題と解決方法

行政にばかり頼ることは出来ないので、民間の活力を生かす。

町会活動として、コミュニティーとしての見守り活動、困りごと相談、老化予防対策としての町会会館を活用といった事柄があげられる。

法人会と町会の連携、資源回収による町会の利益確保などの話題も出た。

法人会としても、地域社会の高齢化対策にどの様に関わっていけるのかを、積極的に考えていかねばならないと思う。

ビジネスクラブ3月例会
 3月15日(木) スキップシティ

ビジネスクラブの報告が鈴木さんより寄稿されました。

 

 今まで、ゲストスピーカーをお招きして行われた、ビジネスクラブであったが、

今回は、ビジネスクラブに参加されているメンバー達の会社紹介という、初めての試みが行われました。

 

先ずは、ビジネスクラブ副委員長の、株式会社「光輝」代表取締役 藁谷亨氏からの紹介となりました。

(株)光輝の業務内容は、主に内装・外装工事を中心とした業務を行っているとの事で、

紹介の中で、特に注目をあびたのは、酸化チタンを利用した「光触媒」コーティング。

主な効果として、抗菌効果・消臭効果・防汚効果・シックハウス対策など、他にも色々な効果があるとの事。使用条件により、効果の差はあるものの、外装・内装どちらでも使用出来る、環境にも優しいこれからの時代のニーズを先取りした製品を説明して頂き、とても有意義な説明となりました。

2人目は、ビジネスクラブ委員長の、株式会社「増田工機」代表取締役 増田徹氏の会社紹介となりました。(株)増田工機の業務内容は、主に船や車などのエンジン内に使われている、ピストンリングの加工という業務で、普段、車などを使用している私達ですが、加工の製造過程をふくめた技術的にも難しい話など、初めて知った内容も多く、しかもピストンリングの実物も触らせて頂き、とても勉強になりました。

3人目は、川口市柳崎にある、ケイケイプロセス株式会社の、亀卦川学氏の会社紹介となりました。ケイケイプロセス(株)の業務内容は、主に看板、室内外の壁、ウインドウ、フロアー、車のラッピング・・等、他にも様々な物に対し、「デジフェイス」を取り入れた

新しい形の総合壁面装飾事業という事でした。実際に「デジフェイス」加工を施された大きなアクリル板もサンプルとして用意して頂き、とても興味のあるお話をして頂けました。

全体的に、説明から質疑応答の時間まで考えると、もう少し時間が欲しかったかと思いますが、増田氏、藁谷氏、亀卦川氏とも普段、会合等でお会いする時とは、違った一面も見せて頂き、今回のビジネスクラブは、とても新鮮かつ活発な会合となりました。

最後に、今回の講義にあたり、増田氏、藁谷氏、亀卦川氏それぞれ、各種資料まで用意して頂き、限られた時間の中で、分かりやすい丁寧なご説明を頂き、改めてお礼申し上げます。


土曜サロン3月例会
3月17日(土)ゆの郷

3月17日の土曜サロンのレポートが中島会員より届きましたので、
掲載いたします。

27名出席という今回の土曜サロンは、地元のロータリークラブ会員
今村様の協力を得て開催されました。
ロータリークラブは国際理解と世界平和を掲げる団体で、世界168ヶ国、およそ120万 人の会員を擁しています。
その事業は多岐にわたり、国際奉仕としてお互いの国の青 少年を交換留学させる事業があります。 その目的は、国際理解と世界平和を推進するため、世界各国で青少年の交換留学を行い、学生は親善大使として見知らぬ異国で一年間過ごし、お互いの国、文化、習慣、 教育を学びます。そして終了後は、異文化の壁を乗り越え両国の理解者として成長す るのです。 「お互いの国同士、戦争はおこしたくない」。そんな青年に成長して欲しいという願 いがあります。
今回のゲストはオスカー・ニルセン君、スウェーデン出身の17才です。
来日は2006 年8月、現在は川口北高校に通っています。
スウェーデンの正式国名はスウェーデン王国(英語表記はKingdom of Sweden)。
面 積は約45万平方キロメートル(日本の約1.2倍)。人口は約900万人。
首都はストック ホルム。公用語はスウェーデン語です。社会保障制度が整備された代表的な福祉国家とされていますが、消費税は25%と日本の5倍。鉄鋼、自働車(サーブ、ボルボなど)  、航空(サーブなど)、軍事(ボフォースなど)などの産業が発達した重工業国家と しての一面もあります。彼の出身地はテニスで有名な街で、7月の大会では人口5000人の街が5万人に増えるとか。同国は近年移民を受け入れており、様々な人種、民族が移住してきている。世論調査によれば、スウェーデン人を自認する人は90%、在住外国人は10%であった。しかし、その外国人のうち北欧人は6割おり、スウェーデンの価値観だと、同朋意識を持つ居住者は96%になるといいます。 とても流暢な日本語を話し、繊細な一面を持っているオスカー君は、日本人の食事マ ナーは駄目!と、音を出しながら食べるのは勘弁してくださいとハッキリ意見を述べ てくれました。(中島)


幹事報告4月  須賀義幸

4月12日 バザールクラブ ゆの郷 12時
今回は懇談会です、昨年の反省と今年度期待を語ります。

4月
19日 ビジネスクラブ SKIP7


4月28日 土曜サロン   ゆの郷 
30


 新規加入企業 
 (有)スリーティー建設  建築土木

 アイ介護サービス(株)  介護タクシー


 各委員会の詳細は、上青木ドットコムで見られます。
 アドレス http://www.kamiaoki.com/

 おらがまちもhttp://oragamachi.jp/見てください





2007年3月号

・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・



2007年3月号私達は、商工会議所、今月の町会とそれぞれタイアップして、
地域にめざすものを確立しようとしています。
経済の活性化であり、生き甲斐の創造であり、会員の親睦であります。
期末3月幹事会に於いても新年度に向けて今後の新事業が検討されています。
ご期待いただきご支援もお願い致します。



バザールクラブ2月例会 2月8日(木)ゆの郷 出席者18名

 如月。早春の芽吹きが感じられる今月例会は、我が上青木地区から街の活性化を推進していこうという願いで、
川口商工会議所より総務課長新井保弘氏、経営支援課長菅原啓蔵氏お二人を招き商工会議所の現状説明と懇談を行った。
まず新井課長から、創立70周年を迎えている川口商工会議所の活動方針。
全国523会議所がある中で地域の経済団体としての役割、意義、そして存在価値の向上、産業振興及び会員企業の販路拡大促進について現状を伺った。
活動方針については、

 1.政策提言活動
 2.70周年記念事業
 3.都市の活力創出
 4.産業の活力創出
 5.次代を担う人材の創出
 6.情報の収集提供
 7.組織の運営強化 

等をあげ、市内17ブロック制の活用で事業の効率的展開を図っている状況のようです。
また菅原課長からは経営支援について、
OB人材マッチング事業。
専門家の企業への派遣。
中小企業向け制度融資。
さらに上青木前川地区担当としての説明があった。
引き続いて懇談に入り法人会と会議所間での会員相互加入勧奨、経営開発、そして上青木発で全市的なイベントを模索し、街の活性化への取り組みにつても話題となった。
最後に会員からの質疑にご回答いただき有意義な例会を終了した。
(加藤)



ビジネスクラブ2月例会 2月15日(木)SKIP3A

今日は、ビジネスクラブ会長の増田さんからの報告です。

 2月15日スキップに於いて2月例会が開催されました。
今回は法人会と共に歩んでいる大同生命より、営業推進部長の高橋豊二様を講師に迎え
「経営者の公的年金と役員退職慰労金について」と題してお話をいただきました。
役員退職慰労金.功労加算金.弔慰金を法人契約の保険から遺族へと損金処理するには役員退職慰労金規定の議事録を作成しておかなければならないこと。
また平成19年4月以降、60歳以上で働いている場合、収入に応じて年金の一部または全額が支給停止なる場合があるということ等、営業色ぬきで、わかりやすくプロジェクタ―を使ってご説明いただきました。
参加者の中には「掛け捨てか!」など驚きを隠しきれない方もいて、早急な対策の必要性を痛感した例会でした。
あまり国に頼らず、自分達の老後は真剣に考えて行かなければならないと思います。
(増田徹)



土曜サロン2月例会 2月17日(土)ゆの郷

今回の講師は井谷(いのたに)孝之氏「イタリア旅行記」と題し、本国の魅力と観光ポイント、また注意点について説明していただいた。先ずはイタリア人について、生活大国だけあって生活重視の気楽な時間を送っているようだ。人生の楽しみ方は仕事よりもバカンス!日本人にとっては羨ましい限り。典型的なB型が圧倒的に多く「郷に入ったら郷に従う」これがイタリアを楽しむポイントだそうだ。
 観光時期については4月から9月がおすすめ。特に5月から7月20日までがいい。(冬は雨が多いので・・・)
「観光ポイントは、水の都ベネツィア・花の都フィレンツェ。、永遠の都ローマ。大聖堂に登って雄大な景色を眺める、水の都に浮かぶ赤レンガの屋根がとてもきれいだそうだ。しかし、水の都は暖かい気温の日、ちょっと下水の匂いがただよっているとか・・・カプリ島の青の洞窟は、潮の満ち引きが重要。月齢カレンダーで下調べしておいた方が確実に観光できる。街の散策にはBAR(バール)がキーポイント。トイレの際に使うのが便利。
イタリアやスペイン等南欧の国ではシェスタ(午睡・お昼寝)昼食後睡眠を取る習慣が残っているので、レストランを使う際、或いは買い物、計画的な時間配分をしておくと慌てずに済む。最近のイタリアは南北で格差社会がすすみ、ナポリより南方の治安が悪いそうだ。どこの街でもひったくりが横行しているので外出時は注意が必要。また小銭の用意はかかせせないようで、お釣りがないと品物で返される事もあるとか。コミュニケーションの際、第一声は、現地の言葉、「ボンジョルノ!」後は英語で通じる。北から南、主な観光地から小さな街まで旅した井谷氏は、毎回イタリアに行くのが楽しみでたまらないよう。
ゆの郷さんの料理は演題に因み、カルパッチョ、ピッツアにパスタとイタリア料理を提供してくれました。

ふれあいクラブ2月例会 2月22日(木)ゆの郷

 昨日、ふれあいクラブが開催され、南平第2地区から4人の会員と奥様の5人のゲストが見えました。こちらは 集まらず6人です。山野さんが用意したアジアのビール種、日本酒も銘柄の呑み比べ南平も役員さんのせいか、お互いに旧知のように盛り上がり大変楽しい会になりました。上青木では今まで無かったカラオケ大会になり全員が、自慢の声を張り上げ11人と言うのは調度好く皆が聞き入って楽しみました。今後カラオケ大会などもいいのではと思いましたが、無事満足して帰っていただきましたことは何よりでした。これを機に、交流の輪が広がるものと思います。


 

俺がぁーまちe-mailクラブブ2月26日(月)第200号
俺がぁーまちe-mailクラブは200号の発行を無事に刊行する事が出来ました。

皆様もよくお付き合い頂きました。ありがとうございます。


幹事報告3月  須賀 義幸

 新規加入企業
(株)リコー化成 プラスティック成型加工
(有)田中鉄筋興業 鉄筋業
(有)染谷梱包   運送業
(有)ドゥーイング 建築工事 リフォーム

(株)朝日内装   内装業




2007年2月号

・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・


あっと言う間に正月気分が抜けて、日々の生活に、入ります。
法人会も役員人事で推薦依頼が来ております。社団理事9名、支部の理事が5名の枠です。
来期は出席率の悪い理事は外されます。上青木は、皆さん良く出ていますので安心です。


バザールクラブ例会
 1月11日(木)ゆの郷 出席者17名

 平成19年初例会は景況感の高揚を祈念期待し、大和證券川口支店長安田武史氏に2007年の経済展望と資産運用について講話を伺った。

先ず、国内ではいざなぎ景気以来の景気拡大局面であるが、好況実感のない現状、北米EUオセアニアなど連続成長の国々、中国、インド、ブラジルをはじめ経済成長が遅れた国々が急激に伸びている経済環境の中で世界経済は拡大しているが、日本はその恩恵を受けていない現状である。まさに日本経済は病気ならばICUから一般病棟へ移動した緩やかな回復状態にあるが、急激な回復局面になる状況は少子高齢化による人口減の他、諸々の原因により期待できない現状です。

資産運用については債権ファンド、株式ファンド、国債について具体的な説明があった。特に債権ファンドについては大和グローバル債権ファンド(以下D.G.F)を例にとり話を進め、今までは経済成長とともに所得増、金利高により貯蓄で資産が増える時代であったが、現在の日本では低金利、少子高齢化、年金不安により豊かなセカンドライフは難しい状況の中でいかに資産を増やしていくかが問題である。

大和では北米、ユーロ圏、オセアニア圏の3通貨圏の債権に均等に投資するD.G.Fを推進しているようです。また通貨を分散することで為替リスクを低減しているとの事です。リスクについてはファンドの値段は金利変動リスク、信用リスク、為替変動リスクの3要因で変化します。

D.G.Fは通貨を分散し外貨建ての公社債に投資することにより、安定した収益の確保及び信託財産の着実な成長を目指して運用されているようです。(投資元本は保証されているものではありませんが、最近一年間の運用実績は1500万円で毎月約10万円です。)

食事後、約一時間安田支店長のわかりやすい解説講話で、最後に会員の質疑にご回答いただきファンドに興味を示した会員も多く、熱い新年例会を終了しました。(加藤)


ビジネスクラブ例会
1月18日(木)SKIPシティ

著書「週末の達人」でも有名な、「小石雄一氏」を講師に迎え開催されました。
増田NPO法人M・D・Pかわぐち理事長の挨拶の後、小石氏による「時間の達人」をテーマにした講演となりました。 
主な内容として、

PM(パーソナル・マネジメント)※タイムマネジメント

  1. 健康第一であること(精神的にも肉体的にも)
    健康であってこそ、時間を有効に活用できる。
  2. 集中力と行動力
    自分自身で行動を起こし、集中して出来ると思う事が大事。  
  3. 朝が肝腎
    朝一番に1日をシュミレーションし、発想した事をすぐに行動する。
  4. 逆・残業
    早朝出勤し、残業による時間の取り戻す。

PN(パーソナル・ネットワーク)※ネットワーク(人脈を創り信頼を得る事とは)

  1. 自己確立
    自分が何をやりたいのかを明確にする。
  2. 時間厳守
    時間厳守の概念をしっかりと持つ。
  3. 約束しない
    約束したことは必ず守る(約束出来ない事はしない)
    小さな約束を守ることの積み重ねが大事。

PA(パーソナル・オートメーション)※オートメーション(情報投資型の人生が必要)

  1. デジアナ融合
    デジタルだけ、アナログだけの発想でない考えを持つ。

他にも、「発想の転換」として、「即刻着手」・「公言実行」などの意義について、大変貴重なお話しをして頂きました。
講演後に頂いた、質疑応答の場面でも参加者からの積極的な質問も多数あり、活気に満ちた講演となりました。
今回の講演にあたり、多くの資料まで用意して下さった小石氏に、改めて感謝申し上げます。(鈴木)


土曜サロン例会
1月20日(土)ゆの郷 出席者18名

平成19年度、第一回目の土曜サロンは、初めての参加者3名を含め18名という大勢の方の出席のもとに開催されました。
今回の講師は中国内モンゴル出身の明珠(ミンジュ)氏、埼玉大学大学院教育学研究科2年生です。
日本に留学して約2年、日本語は来日してから学んだようですが、とても流暢な話し方で、パソコンを駆使して母国を説明された映像には、ひらがなと漢字もタイプされており、日本の言語と言葉を学ぶ彼の姿勢と情熱には、我々一同たいへん感銘を受けました。

「外モンゴルと内モンゴルの言葉、習慣、文化は同じだが、内モンゴルは都市部で漢族の人口が多いためモンゴル的な特色が薄れた。子どもは小学校3年生から中国語を必修授業としており、モンゴル語と中国語を話せる。生活は北の一部地域の除き中国風の都市化が進み、半農、半牧の生活を送っているが、習慣、文化、アイデンティティは変わらず持ち続けている」。
母国を理解していただくため熱く語った彼のモンゴル精神に、母国を愛する誇りを感じました。
「特産といえば、岩塩、馬乳酒、韃靼蕎麦、麦飯石などが有名。大自然のモンゴルを訪れるときは、私が紹介します」。
微笑みながら内モンゴルの説明をしてくれました。
恒例のグルメは「ふぐちり鍋」。毎回、ゆの郷さんには美味しい料理をご提供いただき心から感謝しております。(中島)


ふれあいクラブ例会
1月25日(木)SKIP3A 30名

ふれあいクラブとしては久しぶりに酒なしの例会になりました。30名の出席を得ましてにて開催されました。

年当初より「生き甲斐の創造」シリーズとして老後をどう生きるかをテーマに木村委員長の開会の挨拶、地区長の小嶋が進行司会で、NPO法人ソウルエイド協会の斉藤隆理事長の、「なぜ地球に生まれてきたのか」宇宙の仕組みから入りなぜ今の世は混迷しているのか、病気の悩み、家族の崩壊、魂の救済などについて、そしてこれからどう生きるかなど参加者の心に感銘する熱弁を振るわれた。

その後、同行の小林さんから田舎クラブ提唱の「好縁の郷」の説明。遠藤さんから「合祀墓」などの説明があり熱心に参加者は聞き入り、最後に締めの挨拶、折角選ばれて地球に生まれ来た私たちは悩んだり、苦しんだりする事無く講師斉藤さんが言われるように、楽しく役を演じてこの世に未練を残さず自分の星に帰ることが大切であります。その為に「好縁の郷」も開設されます。生き甲斐を持って元気に活躍しましょう。(小嶋)


幹事報告1月度  総括幹事 須賀義幸

  • 2月8日 バザールクラブ ゆの郷 12時
    演 題 「川口商工会議所の活動について」
    講師
    営業推進課長兼情報政策課長 中山信行様
           経営支援課長 菅原敬蔵様
  • 2月10日 駅前美化運動 10時〜17時
  • 2月15日 ビジネスクラブ SKIP 7時
  • 2月17日 土曜サロン ゆの郷 6時30分
  • 2月21日 支部税務セミナー ビジュアル4階
  • 2月22日 ふれあいクラブ ゆの郷 6時30分

新会員紹介
住美塗創工業(有) 塗装業
タイト工業 建築吹付・塗装工事・シーリング工事


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2007年1月号

・〜・〜・法人会は、いつも楽しい事を創造する会でありたいと思います・〜・〜・


新年あけましておめでとうございます。
今年は、もっとパワーアップして活動します。

核分裂から核融合へ〔皆で何かを起こす事です〕
 田舎クラブ誕生へ〔新事業への提案〕

川口から車で1時間余で行ける所に、自分達の田舎を作り、山懐に抱かれ、水清らかな地で畑を耕し、自然の中で無農薬の安心した農作物でおいしい食事を仲間と作り近所の温泉に入る。
人間の原点に戻り、多忙な日々の休日はここに逃避して、癒しの中からまた新たなパワーを養い、仕事にいそしむ。4日働き3日はこの庵で過ごす。やがて年老いた時はこの地で、仲間と穏やかな趣味に明け暮れ、やがてなお老いたとき元気な仲間の世話の中で生涯を閉じる。これからの人生のストリーを描いています。
周りに工場が無く、天然のどじょうやシジミがたくさん取れます。こんな自然豊かなところも、次から次と後継者が無くなり立派な家が廃屋になっています。都会と田舎のコラボレーションは出来ないのでしょうか。
私たちは、NPO法人を作って試みます。私たちの老後のために、人生のために、そのために皆さんの参加が必要です。融合による世の中を作るために。


バザールクラブ12月例会 12月14日
 グリーンセンター内レストラン(シャトー)17名出席

冬枯れが目立つようになってきた初冬のグリーンセンターで、名物の滝や冬桜を望みながら例会を開催。田中千裕県議会議員に県政の近況、特に世情騒がしい教育問題を中心に講話を伺った。
先ず最初にマスコミを毎日のように賑わすいじめ問題、親子殺人、最近の教育フォーラムのやらせ問題等々教育問題が議会開催中。毎日3人が登壇するが必ず一つは議題に上るようです。
教育の問題は現場である学校、教育者である先生方の対応等々限りなくあるようですが、根本は今まさに子供より親を教育していかねばならない状況にあるようです。
フォーラムについても参加者は特殊な考えの方が多いので、いわゆる「やらせ」をやらないとフォーラム等会合そのものがまとまらないという弊害、過去の思想教育の結果が現状に反映されているし、教育委員会の先生方に対しての対応、責任の所在、職員会議の決定事項の対応など重要検討事項が多い。
また学校設備より教育者、指導者の人材育成が急務であり、家庭、学校とも地域と密着して子供の道徳心の育成が望まれる。教育問題の他、知事像、道州制、市合併問題、商店街活性化、産業集積、新都心問題にも言及されたが、国民、県民、市民は一体となって経営的感覚で行政を行わなければならないと熱弁であった。
田中議員は自らも鋳物工場を経営され毎朝4時から仕事をこなし8時に議会へ向かう毎日。当に多忙のところわがバザールクラブでの熱い話であった。〔加藤〕


委員会交流合同忘年会 12月20日 ゆの郷6時30分

小嶋地区長の挨拶から始まった。天然温泉ゆの郷にて開催された「幹事会」「ふれあいクラブ」「土曜サロン」「バザールクラブ」「俺がぁーまち」「パソコンクラブ」「NPO法人M・D・Pかわぐち」の合同忘年会は、30名近い各メンバーが集まり、乾杯後大変盛り上がりました。
一言で忘年会と言っても、各所属委員会が一同に集まった合同忘年会だけあって、他では見られない程、実に多種多様な業種に携わっている方達の参加となり、改めて各委員会同士の連携の素晴らしさを感じました。まさしく「異業種間コミュニケーション」の実現と言えます。
「異業種間コミュニケーション」・・・言葉では簡単に言える事ですが、普段の生活・仕事の中では、どうしても自分自身に関係する事にばかりに目が行ってしまい、異業種交流を実現化する事が難しいと思いますが、この様な各委員会や忘年会に参加する事により、「異業種間コミュニケーション」の達成に一歩近づく事となると思うのです。
「人生は死ぬまで勉強」と言われますが、各委員会に出席して多くの人達と「会う・話す」事が「異業種間コミュニケーション」の基礎となり、「人生の勉強」にもなると思うのです。
「ふれあいクラブ」木村会長の挨拶と三本締めで、平成18年度合同忘年会は大盛況の中、終了となりましたが、「楽しみながら人生の勉強」をさせて頂いた事に感謝し、御出席頂いた各委員会の皆様に、改めて厚く御礼申し上げます。〔鈴木〕


幹事報告1月度 総括幹事 須賀義幸

1月11日 バザールクラブ ゆの郷 12時
  講 師:大和證券 川口支店長 安田武史氏
  テーマ:2007年の経済展望
      資産運用のわかりやすい解説
1月18日 ビジネスクラブ SKIP
  講 師:小石雄一氏
  テーマ:時間の達人
1月20日 土曜サロン ゆの郷 
1月25日 ふれあいクラブ ゆの郷


あとがき

今号から、ネーミングを変えました。なじみでしたホットラインから、「俺がぁーまち」に致します。活動も広域的になりますが、今まで同様ご支援ご協力をお願い致します。



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